みなとみらい地区にある事務所

横浜市内専門ですので迅速で丁寧に対応します。

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万が一飲食店営業の許可が下りなかった場合、お預かりした報酬を全額返金させて頂く保証システムを採用しておりますので安心ください。

横浜飲食店営業許可申請センター

これから飲食店の営業をはじめられる方へ

  • バーを開店したい
  • カフェ、レストランを開店したい
  • 飲食店をはじめたいのだけれど手続きは?
  • 手続きは安心できるプロに任せたい
  • 営業許可などの手続きは専門家に任せて開店準備に専念したい
  • 忙しくて書類を作成する時間がない。

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開業前のお忙しい方はもちろん現在お仕事しながらでも申請できます。

当事務所では、国家資格者である女性行政書士がご多忙な皆様に代わって敏速で決め細やかな対応で飲食店営業許可申請の代行を致します!

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  4. 国家資格を持つ代理人に依頼できる!
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  6. 飲食店営業許可取得後の手続きも対応!


お申し込み・お問い合わせ
安富行政書士事務所 -OFFICE ROOM –
〒231-0007
横浜市中区弁天通3丁目39番地 ライオンズマンション関内第2 610号室
受付時間 月曜~金曜 9:00~18:00

045-232-4491
電話番号はお間違えがないようにおかけください。

(※)土日・祝日、時間外のご相談等につきましては、予めご予約いただけましたらご対応致しますので、まずはお気軽にご相談下さい。

アクセス

営業許可申請とは?

レストラン・喫茶店・らーめん屋・パン屋など食品を調理し、お客さんに飲食させる営業を始めるには営業所の所在地を管轄する保健所を経由して都道府県知事の許可を受けなければなりません。

飲食店では提供する商品が食べ物であるために、食品衛生上の安全確保がポイントとなります。
そのため勝手に開店し営業するわけにはいかず、役所への申請や届出が必要になります。

食品衛生法第52条の規定により、公衆衛生に及ぼす影響の大きい営業として、飲食店営業をはじめとした34業種については許可が必要です。

許可を要する34業種
  • 飲食店営業
  • 喫茶店営業
  • 菓子製造業
  • あん類製造業
  • アイスクリーム類製造業
  • 乳処理業
  • 特別牛乳搾取処理業
  • 乳製品製造業
  • 集乳業
  • 乳類販売業
  • 食肉処理業
  • 食肉販売業
  • 食肉製品製造業
  • 魚介類販売業
  • 魚介類せり売営業
  • 魚肉練り製品製造業
  • 食品の冷凍又は冷蔵業
  • 食品の放射線照射業
  • 清涼飲料水製造業
  • 乳酸菌飲料製造業
  • 氷雪製造業
  • 氷雪販売業
  • 食用油脂製造業
  • マーガリン又はショートニング製造業
  • みそ製造業
  • しょう油製造業
  • ソース類製造業
  • 酒類製造業
  • 豆腐製造業
  • 納豆製造業
  • めん類製造業
  • そうざい製造業
  • 缶詰又は瓶詰食品製造業
  • 添加物製造業

許可を取得するには?

実際に許可を得るには、3つのハードルをクリアしなければなりません。

  1. 申請する方が欠格事由と呼ばれる条件に当てはまらない。
  2. 事店舗施設が基準を満たす事
  3. 食品衛生責任者と呼ばれる一定の要件を満たす人を置く事

しかしながら、実質的に要件を満たしていても、それを証明する為の書類や図面の作成に不備があれば許可は受けられませんし、保健所職員による実地検査がありますので、事前の図面審査等で個別に指摘されたような部分は、しっかりと対策を立てておく必要がありますので正確な知識と準備が必要です。

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